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モバイル端末対応Suicaチャージ専用機を利用する

    駅の券売機でチャージする場合はJRが設置しているモバイル端末対応Suicaチャージ専用機でチャージできます。

    操作方法

    操作は非常にシンプルです。

    駅でチャージする方法
    1. モバイル端末対応Suicaチャージ専用機の点滅部分にスマホを置く
    2. チャージしたい金額を選びます
      • 1000円、2000円、3000円、4000円、5000円から選べます
    3. お金を入れます
    4. チャージが完了するまでスマホをそのまま置いておきましょう
    5. チャージが完了したらスマホを取りましょう

      モバイル端末対応Suicaチャージ専用機を操作して、希望するチャージ金額を押して現金を入れるだけです。

      手数料は無料

      そして嬉しいことに、チャージ手数料は無料です。

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      駅でチャージする際の4つの注意点

      ただ、駅でチャージをする際の注意点が4点あります。

      駅でチャージする際の4つの注意点
      1. 現金でのチャージにしか対応していません
      2. JR以外が設置しているチャージ専用機ではチャージができません
      3. 全ての駅にモバイル端末対応Suicaチャージ専用機があるわけではありません
      4. チャージには上限金額があります

      2~4について解説していきます。

      2.JR以外が設置しているチャージ専用機ではチャージができません

      JR西日本ホームページより

      JRの公式サイトに明記されています。

      次に、専用機が設置されている駅について解説していきます。

      3.全ての駅にモバイル端末対応Suicaチャージ専用機があるわけではありません

      モバイル端末対応Suicaチャージ専用機が設置されているのは以下の駅です。(2018年3月時点)

      4.チャージには上限金額があります

      suica残高の合計が20,000円になるようチャージする必要があるということです。

      例えばですがsuicaに12,000円チャージ済みの場合、新たにチャージできる上限金額は8,000円までとなります。

      以上が注意点です。

      Apple PayのSuicaを駅で現金チャージする方法まとめ
      • 駅の券売機でチャージする場合はJRが設置しているモバイル端末対応Suicaチャージ専用機でチャージできます
      • チャージ手数料は無料
      • 4つの注意点
        1. でのチャージにしか対応していません
        2. JR以外が設置しているチャージ専用機ではチャージができません
        3. 全ての駅にモバイル端末対応Suicaチャージ専用機があるわけではありません
        4. チャージには上限金額があります